巨大スケールで音・電動ギミック付きのプラモデル『
宇宙戦艦ヤマト』が2007年1月にタミヤより発売!


特徴★波動砲 : ヤマトの代名詞である波動砲。波動砲の中にタキオン粒子に変化されたエネルギーが満ちていく様を音と光で段階的に再現。赤が徐々に強くなり、発射音とともに白く光る。(音・光再現約18秒)波動砲口は
シャープなディテールを追求し、迫力とリアリティを伝える。
★主砲 : 三基の主砲からなるヤマトの代表的攻撃武装のひとつ。砲口のライフ
リングもこのスケールならではの再現。砲塔が回転し連動して砲身が上下左右うねるように可動。アニメの動きを再現しています。前方と後方の主砲は独立可動可能。旋回時のリアルな音や発射音も再現。砲身は真鍮製を採用。
★パルスレーザー : 主に艦橋への敵機来襲の際に威力を発揮する側舷に配置されている対空用レーザー砲。両舷で36基の銃座が配置されている。ボタンのON/OFFで旋回しながら可動し発射音が鳴る。左舷と右舷のパルスレーザー砲は連動して可動。繊細な砲身ディテールも完全再現。
★艦長室・第一・第二艦橋 : 内部再現を徹底。艦長室内部では沖田艦長が永眠するシーンを同スケール
フィギュアで再現できる。艦橋内部は、ヤマトの司令塔である指揮系統機材がリアルに配置。外部のレーダー、
アンテナなども精密再現。艦橋内部にはLEDを内蔵し、各室が点灯。
★波動エンジン : 強力無比な出力を誇る恒星間航行用エンジン。ヤマトの主基(メインエンジン)である波動エンジンはそのエネルギーを波動砲へと供給し、ワープを可能とする。エネルギーを内部に蓄える際のギミックを、メインノズル/サブノズル内部の音と光で段階的に再現。光はオレンジ色からジワジワと強い光に変化。「ジュージュージュージューボー」と特徴的な音も連動(約18秒間)。ノズル内部は精密なディテールを再現。
★煙突ミサイル : 艦橋後部に配置される煙突ミサイルの名称は、旧ヤマトの煙突に位置した部位から発射されることに由来する。スイッチにより、8連装の大型ミサイルランチャーを再現。
★ロケットアンカー : 艦の繁留用のロケットアンカーは小惑星等の天体を直接狙撃して投錨する。緊急時には武器にも転用可能。チェーン付きのアンカーは
引き出し可能。
★艦首ミサイル : 破壊力強大な艦首ミサイルは、左右に六門の別名・宇宙魚雷。ハッチが開き、ミサイルがせり出る。
★側方展望室 : 劇中では憩いの場として登場する側方展望室は、プラモデルでは遠赤外線受信部。コントローラーリモコンは拳銃型で、トリガーを引くと波動砲発射ギミックが再現できる他、ボタン11個(トリガー含む)で様々な指令を赤外線送信。電動ギミックに関する全ての操作が遠隔操作できます。
★第三艦橋 : 宇宙戦艦としてのヤマトの特徴的な船体構造である第三艦橋。後部ハッチは開閉し、古代進をはじめとする総勢114名が鑑に乗り込む様をイメージできる。
★舷側部8連装ミサイル : パルスレーザー下方に位置する舷側部8連装ミサイルハッチは開閉し、スプリングを使用し、ミサイルが発射する様子を再現。
★艦載機格納庫 : 偵察機や戦闘機を積載する大型格納庫は、ハッチの開閉ギミックと点灯ギミックを再現。
★キットスタンド : 大型プラモデルキット・ヤマトを安定よくディスプレイできるスタンド。3段階の角度で展示が可能。外観は、違和感のないメカテイストで、側面には艦体スペックなどを確認できる
プレートが付属し、ミュージアムのように展示ができる。ヤマト本体のシャープなフォルムを損ねることがないよう、音源・光源・動源用電池はスタンド内部に
セット。スピーカーを内蔵し、すべての音をここで再現。アーム部分内部の配線で本体に動力を供給。
★フィギュア : レーザー加工を駆使した同スケールフィギュア12体付属。(沖田十三、古代進、森雪、デスラー総統、島大介、真田志郎、徳川彦左衛門、アナライザー、一般兵2名、ベッドに横たわる沖田十三、艦長に敬礼する佐渡酒造)
★艦載機 : コスモゼロ・・×1、
ブラックタイガー・・×3、コスモタイガー・・×3 の計7機が付属。
★エッチングパーツ : ベテランの方にも納得頂けるよう繊細な表現が可能な様々なエッチングパーツが付属。リアリティーを追求頂けます。(エッチングパーツはハメ込みではありません。取り付けにはテクニックを要します。必要に応じて取り付けてください。)
とても魅力的なキットですが完成には少し時間がかかりそうですね。
posted by スロット・X at 11:18| 大阪

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